住宅用防災機器などのご案内
安全装置つきガスコンロ

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過熱防止装置
安全装置つき暖房器具

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住宅用火災警報器

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住宅用自動消火器

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住宅用消火器

住宅用消火器
防炎品

防炎シーツ

防炎製品のマーク

燃えにくい繊維で作られています

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燃えにくい繊維で作られています
ドライバーが自ら給油を行うセルフサービス方式の給油取扱所(セルフスタンド)は近年急増しており、より身近な存在となりました。
セルフスタンドには各種の安全装置が設けられ、スタンドの従業員(監視者)による安全確認も行われますが、安全に給油を行っていただくため、ドライバーの方々は、次の事項に十分留意する必要があります。

セルフスタンドには、進入口等の見やすい箇所に「セルフ」又は「セルフサービス」等の表示がされています。
セルフスタンドには、セルフ用の安全装置を備えた固定給油設備が設置されていますが、セルフ用ではない固定給油設備も併せて置かれていることがあります。セルフ用でない固定給油設備ではドライバーが自ら給油することはできません。

給油の前には
給油を始める前に取扱い方法を必ず確認してください。
不明な点があれば、インターホンで監視者に問い合わせてください。
また、監視者の指示には従ってください。
給油をする時には

給油の前には
必ず次の手順で給油を行ってください。
「逃げ遅れ」により亡くなる人が多いことから、消防法を改正して、全国一律に住宅用火災警報器の設置が義務付けられ、八幡浜地区施設事務組合火災予防条例で、設置・維持の基準が定められました。
新築住宅は平成18年6月1日から 既存住宅は平成23年6月1日までに
全ての住宅

お近くの消防設備取扱店などで販売しています。また、ホームセンターや電気店などで取り扱っているところもあります。
商品にもよりますが1器5千円前後です。
設置例


悪質訪問販売に注意!

ガソリンは気温が−40℃でも気化し、小さな火源でも爆発的に燃焼する物質(軽油は+40℃)です。それゆえガソリンや軽油を入れる容器は、消防法令により、一定の強度を有するとともに、材質により容量が制限されています。
特に、灯油用ポリ容器(20リットル)にガソリンを入れることは禁じられています。非常に危険ですので絶対に行わないでください。

ガソリンを保管するには法令に適合した容器を用意して下さい

ガソリンや軽油の買いだめは極力控えてください。
セルフスタンドといえども、利用客が自ら車両等以外の容器に入れることは法令上禁止されています。
消防法令に適合した容器で保管する場合でも、消防法令により、合計40リットル以上のガソリン又は合計200リットル以上の軽油を保管する場合は、壁、床、柱、天井を不燃材料で作るなど、建物の大幅な改修が必要となります。

詳しくは、消防本部予防課 保安係まで 23-0119